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三島の新名物「三嶋茶漬」新発売。初回販売数に限りがございます。
ご注文の前に「ご注文・配送についてのご案内」を必ずお読みください。

最中を割って楽しむ新しいお茶漬け
三島七草の粉体、そして恵比寿様の象徴である米俵をかたどった最中に、伊豆名産・金目鯛のだしとお茶漬けの具材を包み込みました。最中を割るひと手間がありますが「つくる楽しさ」と「手作り感」を体験できます。割る音や砕ける感触とともに香りが立ち上がり、五感で味わうお茶漬けへと仕上がります。
視覚:東海道五十三次・広重の三島宿をモチーフにした絵
聴覚:最中をパリっと割る軽やかな音
嗅覚:香り豊かな具材の風味
触覚:最中のサクサクした食感
味覚:三島七草と金目鯛だしのやさしい旨み
ただ食べるだけではなく五感で味わう体験型のお茶漬けです。
最中に込めた三島の恵み
三島七草の粉体と恵比寿様の象徴である米俵をかたどった最中に伊豆名産・金目鯛のだしとお茶漬けの具材を一つに包みました。

「三嶋茶漬」三島七草と恵比寿様の福めし
お湯を注ぐだけで旅の記憶がよみがえる三島の魅力を一椀にまとめたお茶漬けです。三島名物「三島七草」と伊豆名産の金目鯛のだしを合わせ香りと旨みを引き出しました。最中を割るひと手間で香りが立ち上がり、つくる楽しさと食べる喜びを味わえます。
三島の地で育まれてきた「三島七草」。箱根西麓の農家によって丹精込めて育てられ、古くから無病息災を願う「七草粥」として親しまれてきました。三嶋大社に祀られる福の神・恵比寿様、東海道五十三次・三島宿として栄えた歴史ある宿場町の文化。これら三島の魅力を重ね合わせ、「新しい三島の名物をつくりたい」という想いから、この三嶋茶漬は生まれました。
世代を問わず親しまれてきたお茶漬けというかたちにすることで三島の風土や歴史、その背景にある想いを日常の中で味わえる一杯に仕上げています。
最中を割るひと手間や立ち上がる香り、広がる味わい、五感で楽しみながら三島の魅力を感じていただけるお茶漬けです。

三嶋茶漬の食べ方
1.少し大きめの茶碗に温かいご飯を盛ります。
2.最中を真ん中で割って中身を出し、軽くちぎってのせます。
3.お湯(または緑茶)を注ぎます。
少し待つと最中がとろけてきて、香りが立ち上がるのでその瞬間もぜひ楽しんでみてください。
こんなシーンにおすすめです
ちょっと疲れた日の夜に軽く済ませたいとき。
大切な方への贈り物に恵比寿様の「福」と七草の「無病息災」の三島のストーリーが詰まったお土産はどなたにも喜ばれます。
「常備食」として常温で保存でき、お湯一つで本格的な味が楽しめるためご自宅にストックできます。
ご注文・配送についてのご案内
- 売り切れの場合、次回製造までお待ちください。
| 名称 | 三嶋茶漬 |
|---|---|
| 内容量 | 1個(14.2g) |
| 原材料名 | もなか(もち米)(国内製造)、食塩、砂糖、三島七草パウダー(すずしろ、すずな、はこべら、せり、なずな、ほとけのざ、ごぎょう)、海苔、あられ、焼金目鯛、抹茶、椎茸粉末、粉末醤油、昆布粉末、/調味料(アミノ酸等)、着色料(黄4、赤102、赤106、青1)、(一部に小麦・大豆・乳成分を含む) |
| 商品サイズ | パッケージ/縦3.0cm×横8.5cm×高さ10.0cm |
| 賞味期限 | 製造日より180日間 |
| 保管方法 | 直射日光、高温多湿を避けて保存してください |
| 配送方法 | 常温便でお届けします(冷蔵便との同梱配送可) |
| 栄養成分表示 | 1個(14.2gあたり)エネルギー:39kcal、たんぱく質:1.3g、脂質:0.2g、炭水化物:8.2g、食塩相当量:3.9g(推定値) |














